Eddy Handbook

エディだぜ。おいらの日頃感じてることなどとくに意味なく書いてます。

キャンプ歴50年親父の独り言 初心者のための道具

子供の頃はとにかくマッチがあれば

どこででも寒さを凌げた。

小枝を集めて

落ち葉を集めて

もちろん乾燥してなきゃダメだぜ。

木の皮をむく。

 

白樺の皮はとくに燃える。

 

今はかなり場所も決められて

じかに焚き火がほぼできない。

ど田舎の海岸や河川ならうるさいこと

言う人が来ないから問題無いかも

 

そのかわり熊が出るところも少なくない。

そもそもアウトドアとかキャンプなどと

スタイルにとらわれすぎずに

やっちまうことが大切

 

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これはたまたまサイトで見つけた焚き火台

提供元は新潟県三条市

ふるさと納税のお礼品だ。

 

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画像は全てサイトから拝借したが

こんなに素敵な

バーベキューは初めからは必要なし。

まずは火を燃やすこと。

そしてお湯を沸かせれば

まずは合格

 

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薪はできれば現地で調達できるとなお良し

無ければ買って持って行くしかないね。

後々はバーベキューだったり焼肉だったり

用途に応じて

網を使えば良い

 

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これは三段階に調節可能

世の中には便利なものあるんだね。

 

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炭の火のおこし方次第で

焼き鳥焼いたり

鉄板有ればステーキだったり

焼肉だったり

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鍋を置いたり

色々できる優れものだね。

決して値段は高くない。

新潟県三条市で作ったものは

多分50年くらい使えそうだぜ。

 

でもね

まずは薪を燃やして炎を

眺めて酒を飲む

音楽を聴く。

はじめから料理なんかできなくて良い

そもそも外で火をたけばそれでキャンプだぜ

 

 

また後でね

 

あばよ